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2008年05月28日

たまには音楽の話を(D・フォスター編)

こんにちは。朝は「めざましテレビ」派のクライフ二等兵、でも好きなお天気お姉さんは「やじうま
プラス」の甲斐まり恵さんの、ミーハー35歳です。

久々の「音楽ネタ」はNH様が以前好きだと言っていた、

最近、JAL(日本航空)のCMに出ていらっしゃる方、
20世紀を代表するアメリカの音楽プロデューサーのデヴィッド・フォスター氏を取り上げようと
思います。

私にとっては、デヴィッド・フォスター氏は私の音楽のカテゴリーの幅を広げてくれた方です。
そして、私の大好きなシカゴを80年代にチャートに戻してくれたプロデューサーでも
あります。

シカゴのファンの中には「デヴィッド・フォスターがシカゴを駄目にした」という考えの方も
いらっしゃるようですが・・・。

デヴィッド・フォスター氏は新人アーティストの発掘も得意で、
セリーヌ・ディオン、最近ではマイケル・ブーブレやジョシュ・グローバンといった
方々も彼のプロデュースでデビューしています。

デヴィッド・フォスター氏の音楽はなんといってもバラードに名曲が多いことです。
barでも聴けるデヴィッド・フォスター氏の音楽って結構多いのではと思います。

というわけで、今回はデヴィッド・フォスター氏プロデュース・作詞・作曲作品を
お聴きくださいませ。

(曲名をクリックすると映像が出ます。ゆっくりとご覧くださいませ。)

1970~80年代

Earth,Wind& Fire : 「After the love has gone」 「In the stone」

Chicago : 「Hard to say I'm sorry」 「You're the inspiration」

Peter Cetera : 「The glory of love」

David Foster : 「Love theme from St' Elmos fire」  「Winter games」

Airplay : 「Nothin' you can do about it」

1990年代

Whitney Houston : 「I will always love you」

All-4-one : 「I swear」

Celine Dion :「Because you loved me」  「To love you more 」 「The power of love」

Bryan Adams & Barbra Streissand :「 I finally found someone」

Toni Braxton :「Un-break my heart」

Nat & Natalie Cole : 「Unforgettable」

2000年代

Michael Buble : 「Home」

Josh Groban : 「You Raise Me Up」








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この記事へのコメント
クライフ様
出勤前に自宅の片付けをしながら
デヴィット・フォスターのCDを聞いてきました!
オリビア・ニュートンジョンの美しい歌声が聞ける
「The Best of Me」がお気に入りです。
チャカ・カーンの「Through The Fire」も
はずせません!!
ではでは・・・。
Posted by 社長 at 2008年05月30日 03:56
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