2008年05月12日
お礼参り in 名古屋 その1
そして、4時就寝、7時起床という無茶ぶりを発揮したクライフ軍曹見習いは
名古屋での結婚式出席の為、肥後橋の宿営地をあとにして新大阪へ。
新大阪で東海道新幹線に乗って、名古屋へ。(ここで約1時間爆睡)
そして結婚式会場へ行き、結婚式に出席しておいしい食事をいただき、
15時ごろに式場をあとにして、今日の宿営地へ。
金曜日の宿営地もそうですが、門限のない宿営地は素晴らしいです。
私のような「真面目な人間」にとっては・・・・・(ゲホゲホゲホゲホ)
そして、名古屋高島屋でスウィーツを調達して、いったんスウィーツを
宿営地の冷蔵庫に入れて、
18:15頃に私のホームバー、「bar barns」へ。
地下へと続く階段を降りている時、名古屋で単身赴任していたとき、
足しげく通っていたのを思い出して、「♪あの頃の私に戻って~」(by 荒井由実)
と思いながら、久々にbar barnsの扉を開けて中へ。
オーナー様やバーテンダーの方々に挨拶をして、カウンターへ腰をかけました。
カウンターに腰をかけた時に、「ああ、帰ってきたなあ~。」ってしみじみ感じました。
そして、1杯目にモーレンジの10Yをお願いしました。
モーレンジの10Yを飲みながら、今年1月までは普通につまんでいたチャームや
ミニオードブルまでもがとても懐かしく思えて、
「ああ、これだ~」という感じで、物思いにふけておりました。
そして2杯目ということになり、こちらもモーレンジ同様、
久々のグレンリベットのナデューラをお願いしました。
ナデューラも今年の1月までは結構飲んでいたはずなのですが、非常に懐かしい感じが
いたしました。
(横浜に戻ったら、ほとんど飲みに行けていないのでね~、悲しいお知らせですが)
そして3杯目、何にしようかと考えていると、ちょうど腰をかけたところには
グレンリベットが並んでいて、ど~も「今日は俺達でいってみたら?」って
ボトルがささやいていた気がしたので、
「今日はリベット祭りじゃ~!リベット祭りだ、ワッショイワッショイ!」
(by FUJIWARAの原西氏のギャグより)
ということで、「the single malt of scotland」のグレンリベットの30年をお願いいたしました。
そして比べるものも欲しくなったので、「Lonach」のグレンリベットの39年も
お願いしました。
両方ともはじめてでしたが、「the single malt of scotland」のグレンリベットの30年は
濃厚な味で、口に含んだ後もしっかりとした味わいが残るおいしいモルトでした。
「Lonach」のグレンリベットの39年は39年というのを感じさせないライトな感じで飲みやすく、
その上、香りがフルーツっぽさがやや強くて、私が好きな香りでした。
そして、「the single malt of scotland」のグレンリベットの30年が飲み終わったので、
ソサエティーのグレンリベットの21年をお願いいたしました。
ソサエティーのグレンリベットの21年は口に含んだ瞬間に「本当に21年?」
と思ってしまうぐらいに、若々しい感じがしましたが、その後は意外なほど
あっさりしていて飲みやすかったです。
この3つをいただきながら、カナッペもお願いしながら、オーナー様やバーテンダーの方々と
お話ししながら楽しい一時を過ごしていました。
サッカーネタではNGワードが出てしまってつい、話にも熱が入ってしまいましたが・・・。
(NGワード:レアルマドリード、ルイス・フィーゴなどなど。筋金入りのバルセロナファンなので)
そして右隣にいらっしゃった紳士の方のお話を聞きながら、最後は私がカクテルで
とお願いしたところ、
オーナー様が「この後もモルトを飲むのでしょうから」と気を遣っていただいて
甘夏を使ったカクテルをいただきました。
こんなに色々と気を遣っていただいた上に、オーナー様直々に作っていただいて
本当に感激でした。
そして、お土産をお渡しして、21時頃にbar barnsをあとにいたしました。
オーナー様やバーテンダーの方々、色々とありがとうございました。
おかげで、素晴らしい一時を過ごすことが出来ました。
今度は盆休みに、大佐”様”と別行動で名古屋にお伺いしたときに
お伺いしますので、よろしくお願いします。
お礼参り in 名古屋 その2 へ続く。
<個人的にお酒をかたむけながら聞きたい1曲>
佐藤 準 「A Latchkey」
(クリックすると映像が出ます。)
名古屋での結婚式出席の為、肥後橋の宿営地をあとにして新大阪へ。
新大阪で東海道新幹線に乗って、名古屋へ。(ここで約1時間爆睡)
そして結婚式会場へ行き、結婚式に出席しておいしい食事をいただき、
15時ごろに式場をあとにして、今日の宿営地へ。
金曜日の宿営地もそうですが、門限のない宿営地は素晴らしいです。
私のような「真面目な人間」にとっては・・・・・(ゲホゲホゲホゲホ)
そして、名古屋高島屋でスウィーツを調達して、いったんスウィーツを
宿営地の冷蔵庫に入れて、
18:15頃に私のホームバー、「bar barns」へ。
地下へと続く階段を降りている時、名古屋で単身赴任していたとき、
足しげく通っていたのを思い出して、「♪あの頃の私に戻って~」(by 荒井由実)
と思いながら、久々にbar barnsの扉を開けて中へ。
オーナー様やバーテンダーの方々に挨拶をして、カウンターへ腰をかけました。
カウンターに腰をかけた時に、「ああ、帰ってきたなあ~。」ってしみじみ感じました。
そして、1杯目にモーレンジの10Yをお願いしました。
モーレンジの10Yを飲みながら、今年1月までは普通につまんでいたチャームや
ミニオードブルまでもがとても懐かしく思えて、
「ああ、これだ~」という感じで、物思いにふけておりました。
そして2杯目ということになり、こちらもモーレンジ同様、
久々のグレンリベットのナデューラをお願いしました。
ナデューラも今年の1月までは結構飲んでいたはずなのですが、非常に懐かしい感じが
いたしました。
(横浜に戻ったら、ほとんど飲みに行けていないのでね~、悲しいお知らせですが)
そして3杯目、何にしようかと考えていると、ちょうど腰をかけたところには
グレンリベットが並んでいて、ど~も「今日は俺達でいってみたら?」って
ボトルがささやいていた気がしたので、
「今日はリベット祭りじゃ~!リベット祭りだ、ワッショイワッショイ!」
(by FUJIWARAの原西氏のギャグより)
ということで、「the single malt of scotland」のグレンリベットの30年をお願いいたしました。
そして比べるものも欲しくなったので、「Lonach」のグレンリベットの39年も
お願いしました。
両方ともはじめてでしたが、「the single malt of scotland」のグレンリベットの30年は
濃厚な味で、口に含んだ後もしっかりとした味わいが残るおいしいモルトでした。
「Lonach」のグレンリベットの39年は39年というのを感じさせないライトな感じで飲みやすく、
その上、香りがフルーツっぽさがやや強くて、私が好きな香りでした。
そして、「the single malt of scotland」のグレンリベットの30年が飲み終わったので、
ソサエティーのグレンリベットの21年をお願いいたしました。
ソサエティーのグレンリベットの21年は口に含んだ瞬間に「本当に21年?」
と思ってしまうぐらいに、若々しい感じがしましたが、その後は意外なほど
あっさりしていて飲みやすかったです。
この3つをいただきながら、カナッペもお願いしながら、オーナー様やバーテンダーの方々と
お話ししながら楽しい一時を過ごしていました。
サッカーネタではNGワードが出てしまってつい、話にも熱が入ってしまいましたが・・・。
(NGワード:レアルマドリード、ルイス・フィーゴなどなど。筋金入りのバルセロナファンなので)
そして右隣にいらっしゃった紳士の方のお話を聞きながら、最後は私がカクテルで
とお願いしたところ、
オーナー様が「この後もモルトを飲むのでしょうから」と気を遣っていただいて
甘夏を使ったカクテルをいただきました。
こんなに色々と気を遣っていただいた上に、オーナー様直々に作っていただいて
本当に感激でした。
そして、お土産をお渡しして、21時頃にbar barnsをあとにいたしました。
オーナー様やバーテンダーの方々、色々とありがとうございました。
おかげで、素晴らしい一時を過ごすことが出来ました。
今度は盆休みに、大佐”様”と別行動で名古屋にお伺いしたときに
お伺いしますので、よろしくお願いします。
お礼参り in 名古屋 その2 へ続く。
<個人的にお酒をかたむけながら聞きたい1曲>
佐藤 準 「A Latchkey」
(クリックすると映像が出ます。)
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